お散歩小道
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03/22/03:34 [PR] |
12/07/23:06 移転しまふ |
09/16/07:32 うーむ場所を統一したいなあフェイスブックさんとかミクシさんとかあれこれログインするのが面倒でな。
オイラ、ツイッターとブログ(携帯から投稿できればエエねん)、んで作品置き場のサイトがあれば十分じゃなーとしみじみ思ったんよ。 んでフェイスブックとかミクシにブログは同期すりゃいいしで。 あと一か月後には退職なんで、なんか焦って、色々血迷ってます。 婚活どないしよー、とか。 オイラ、リア友すくねーんだよ。どうやって増やそう。ミクシとかのコミュもなんかオフ会とか屋ってなさそうだしなあ~とか。 辞めたらまずは旅行が夢なんじゃがのう。 とりあえず温泉行きたい。 休みが月5~6日あれば……(汗) あと保険がなければ五時間で。もう保険ない正社員疲れたアルよ。 いくら1か月半休み無しとか、一か月休み一日とかなアルバイトで疲れたオイラでも、今のところもそこそこグロッキーになるからなあ。 というか休み月四日だとマジで体の休息で一日終わっちゃうの。じゃけん婚活とかでけんとですよ。休みに遠出とか無理ゲーなのですよ。 仕方なかとです。ワシこれからの人生ばどうやって過ごすか考えてなかったけん、今頃ジタバタしてるんスよ。 ケーキ屋だとマジで家族とかカップルとか夫婦とか見るたびに「うおぉぉぉ(>o<)」って羨ましくなるもん。 オラもさみしいのダベよ。 しかし旦那さん見つけるの難しいな。焦っておるなあ。しみじみ。
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09/05/09:10 リア充達がやってくるケーキ屋なのにランチとかはじめっちゃってるんですよ、ウチの店が。
あ、あっしは辞表だしてるので、あと2か月の付き合いなんですけどね。 ともかく、ケーキ以外のサービスはじめちゃって、 ランチとかワケわかんねって状態で、 そこからさらにバスツアーやりやがってね。 工場見学してケーキ食わせて、おみやげ買ってね~って緩いノリだったのです。 バスツアーも。 しかし狭いお店で収容できる人数に限りがあり、気が付いたら改装。お召し上がりスペース作りました的な。 もうこれで30人来ても大丈夫だねっとか安心してたら、 今度は50人でランチ食べられるようにしたいから、また改装とかしくさって。 もうビフォーアフターしまくりですよ。 どんだけ諭吉兄弟を送り出したんですかいっ。 そんな無理くり改装した部分に、今まではおじーちゃん・おばーちゃん対象だったバスツアーに学生も入ってきてだね。 学生とかワダスのトラウマ直撃ゾーンなんですよ。 もう学生ってだけで「このリア充がっ!」ってなりますもん。 サークルの合宿とかで来るんですが、おいらの脳内はもこっちと同じ、むしろシンクロしてますからね。 下世話なことしか考えてませんからね。 男女が同じ旅だとぅ?みたいな。お前ら、夜は酒のんで無礼講なんだな、っけ。みたいな。 わーるかったな、30過ぎて恋の一つもしたことねーよ。 もうね、オイラなにか欠陥あるんじゃないかと、マジで悩むぜ。 いや、でも小学校・中学校と男子に迫害された男が苦手になって、恋愛できないよねっ。 でもオイラを迫害しくさった連中はリア充味わって、今頃子供こさえてるんだぜい。 そう、オイラの店に来る幸せ夫婦みたいな感じに。 きぃぃぃぃ。悔しい。 悔しいので結婚相談所に登録しました。 そしたら自分のダメっぷりにバスターされました。 滅びの呪文ならいつでも呟けます。 いつでもバルスカモン状態です。 どーやって皆の衆は結婚できたんだよおう。 ちくしょう。ケーキ屋だから幸せ家族が来ると嫉妬がわくんだぜ。 主婦のお茶会とかうらやましいんだぜい。 こんなドロドロなケーキ屋の店員は嫌だなあとか思います。 なので、せめてカップルとか来たら「二人は道ならぬ恋で駆け落ち中」とか勝手に妄想することで留めています。 彼らにはハチクロ的な展開があったのだろうとか(読んだことないけど)、勝手に妄想しております。 お客さんごめんなさい。
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08/16/21:27 仕事辞めるどー\(^o^)/ |
08/02/01:43 生存報告携帯からブログが更新できなくなって、パソのキーボードが逝かれて、ケーキ屋で楽しくも苦しい日々を乗り越えていたメンバーたちが全員退職してしまうという危機の中、
なんとかブログ更新できました。 いや、誰かの目に触れているなら、たぶん奇跡なんだろうなあ…と。 うん、オイラも仕事辞めて、新しい職探したいや。 パートでいいので五時間労働でいいので。 我が家の姫はある日姿を消しました。 私を敷布扱いしながたも、一番の気配り娘で、末っ子でしたが、ある日、いつもの脱走の後に二度と戻ってくることはなく。 姫はどこかに嫁入りしたのかもしれませんし、野良育ちの誇りを選び、我が家から旅立っていったのでしょう。 何度も脱走しても御飯の時間には戻ってきた子です。 それだけの決意があったのだろうと思えるのです。 小さな体で私たち家族を一生懸命に支えていました。 ジジは半年以上野良で生きて、我が家にやってきた子です。 よく鳥の唐揚げやシシャモを盗んでました。 ゴミ箱の傍に鳥や魚の骨が転がっていて、シャンプーの刑にしたものです。 私と母と妹と。それぞれに大きな変化もあった時期にジジは姿を消したのです。 猫アレルギーの母も唯一ジジとは夏場に寝ることができました。 母のいる部屋には必ずやってきて、丸くなる子でした。 私の背中やひざに乗ってくつろぐ娘でした。 おねいちゃんとしてシミズとクロビの面倒と、専制君主制を敷いていた女傑でもあります。 実際喧嘩は一番強かったですしね。 シミズとクロビを寂しい思いをさせたくないと思いつつ、 日々売り上げがー、人が来ないーと頭を抱えながら、恐怖の夏を過ごしています。 離職を考えているのは確実です。いつ辞めるか。 頑張りたいのですが、動悸が激しくなって一日中おさまらないまま、脈拍は早いままで一睡もできない日がまたあるとしたら、続けていけないだろうとは思います。 そんな近況および生存報告です。
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