お散歩小道
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03/22/20:23 [PR] |
02/08/00:18 色々続けられないいや、もう、限界やと思うておりました。携帯小説紹介マガジン続けていくの、マジで無理かな、と。
というよりね、自分の心が内向きになってしもうたのですよ。 続ける熱意が消えて、オイラ、もう燃えカスねん。 せせこましく自分の書きなぐった小説とか絵とか、それだけ出していればいいやみたいな。 むしろ、そんなことだけしたい、と。 そんでもって、閉鎖の作業が面倒くさくて放置なう、と。 紹介してない作品もあって、あー、どないしよう、と。 あとオイラの書きかけの小説は放置三昧でもう遠い目ですよ。 サイトをびいえると普通と分けてたけど、もうパスワードとかID使い分けるの面倒くさいなあとか。 一緒にしちまえyo-!と。 あと、ブログがな。携帯で認証メール受信してくれんのよ。 ブログ移転とかマジ面倒だよー。 面倒くさすぎて、ブログ放置するしかないじゃないか。 でも更新できるのブログぐらいだだかんねっ。 ウチの天使たちのことくらいしか書けないもんっ。 面倒だから携帯PC兼用、ツイッターとフェイスブック連携さえできれば、無料ならどこでもいいよ。 そんなんゴロゴロ転がってますわな。 そうですわね。 いや、もう、全力で無気力ですからっ。 クリスマス戦線に風邪引いて、点滴打ってから、もう無気力ですから。 オイラの趣味のお絵かきや、今までのダメ人生でせめて仕事に役立てることなんか…とか思っても生かし切れてなくてショボンですよ。 マジでショボンですよ。 バレンタイン前だけんども、ケーキ屋ヒマだかんね。売上はヒマだけんど、仕事はたーんとあるのね。 何、この生き地獄。 それから、それから、WEB拍手も管理できてません。 色々できてないの。でも色々やらなきゃいけないことありすぎて、何から手をつけたらいいのか分からないの。 もう、色々分からなくて放置数年な感じでござるよ。 PR
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11/25/14:51 トイレに財布忘れたスーパーのトイレに財布忘れてな。
レジに行く途中で気づいて猛ダッシュ。 したらば、清掃終わった店員さんが「もしかして財布ですか?さっきサービスカウンターに持って行きましたよ」と。 無事財布と再開果たして買い物できたのです。 よかったよぉぉぉ。 後、出勤用のバス待ってたらジャージの小学生が中学生の集団と遭遇したのです。 オイラの脳内では「子供だっ!集団で来やがった! めっさ緊張する」と、処理落ち状態でな。 無言で場をやり過ごしことにしたのさ。 だのに子供らがジロジロ見るだ。挨拶されたら返すけど、挨拶しない子もこっち見るのよ。 なんだろうと思ったら、 オイラ身動きしないから、ビビられたらしい。 だって狭い歩道をちびっ子とジャージの集団がくるんだぜ。 後ろは壁だし逃げ場無いのよ。 動けないやん。 しかも表情固まってたらしくて、マジ不振人物。 うわあああん。 で、その後も仕事がイマイチだったのよ。 財布と学生ちゃん達の話したら、職場の人に笑われたアル。
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11/17/08:04 お焚きあげ短文廃刊した小説マガで、どうにか配信しようとして、やっぱダメだった長い文章です。
小説て書かないでいると、色々な面で劣化するなあ… 「無題」 子供は嫌い。馬鹿だから。 同じことを繰り返すばかりだし、空気読めないし、うるさいし。 今だってほら、 「ママの所に帰してっ」 そうやって泣くの。 言葉を返すのが面倒だから私は何度目かの答えを心の中で呟く。 「だってアンタのママが弱かったからよ」 「いいじゃない。父親がいるんだから」 子供の境遇はよくある話。母親は学生、父親は社会人。 結婚はしたのかどうか本人に聞いてないから分からないけど、今まで母親の所で暮らせたのは面倒見てくれる祖父母がいたから。 でも祖父母のどっちかが倒れて、まだ母親は自分で稼ぎのできない馬鹿で、子供を預かってくれる親戚はいない。 だから父親のところに回された。 流れ着く場所があるだけ幸せだと思うわよ。 私は父親のコイビト。一緒に暮らしてるから子供の面倒見る役目を押しつけられた。 正直言って断りたかったけど、仕方が無いじゃない。 「悪いけど仕事があるの。静かにしてて」 「今は疲れてるの。黙ってて」 そんな簡単なことも分からないのか、延々と我が儘ばかり。 ご飯だってコンビニで買ってくるし、菓子パンもおやつも用意してあげてるのよ。 赤の他人の子供のために自腹切って。 3日程我慢してたけど、あの馬鹿な子供が騒いだせいで管理人さんから注意された。 もう限界だったから、私は子供にわめき散らした。 何を言ったかは覚えてないけど、私にも生活があるの云々だった筈。 両親についてふれないで置いたのって、かなり優しい心遣いだと思うわ。我ながら。 でも相手は幼児だから、こっちの話なんて聞いちゃ居なかったわね。 「ママ、ママ…帰りたいよう」 そうやって泣きじゃくるのが煩くてたまらなかった。 明日はせっかくの休みだっていうのに。最悪の気分のまま眠るなんて。 翌朝は子供は静かだった。 ここ最近は忙しくてコンビニかスーパーの弁当ばかりだったけど、休日だから米だけは炊かした。 朝ご飯はお茶漬け。 「アンタも食べなさいよ」 声をかけると、ビクッと怯えた顔をして、それでも茶碗を平らげた。 もの足りなそうな顔をしていたから、レトルトのカレーうどんを半分に分けたら残さず食べた。 食器を片付けていると、距離を取りながらも子供が乾いたタオルで水気を拭き取っていく。 「皿洗いするの?」 何気なく聞いた言葉に子供はおずおずと、消え入りそうな声で答えた。 「食器…片づけたりぐらいしかまだできない」 「でも吹いてるじゃない」 「包丁は無理だから、やっぱりできない…」 馬鹿だと思った子供が、少しだけ違うように見えた。 それから私はまだ名前を覚えてなくて、それは子供も同じで。 多分、それがはじめて出来た会話なんだと気付いたのは、晩御飯で作ったリゾットを「美味しい」っておかわりされた時だった。 まる四日も子供を押し付けて、子供の父親かつ私のコイビトが戻ってきた。 たまに私の家に転がり込むくらいで、後は外で会うばかりだけれども、せっかく来てくれたから、やっぱり私だって嬉しかった。 ソファーを背にダラダラと時間も潰すだけでも幸せ。一緒にいるだけで満ち足りた気分になれるんだもの。 で、子供だけど、父親に近づきすらしない。名前を呼んでも避ける。 父親はそれに機嫌を悪くする。 あーあ、折角の時間なのに。気分良く過ごして欲しいのに。 あの子供が人見知りなせいで…そう苛立って、呼ぼうと声を掛けかけて、止めた。 「俺の娘なのによう」 不服そうな恋人を宥めるのが何だか疲れた時間だった気がする。 多分子供と一緒に食べるつもりだったスーパーのお寿司。 それを恋人が帰った後、二人で食べた。 何も感じずに子供を恋人の側に呼ぼうとした自分に少し嫌な気分になった。 「女そのもの」って考え方だったなって。 好きな人の前で、いい格好したくて、誰かを支配しようとするの。 支配される側にとっちゃ迷惑この上ない干渉は、私だって好きじゃない。 何回か恋人は間を開けて家にきた。 そのたびに子供から避けられて、機嫌を悪くして帰って行く。 一週間ほど来ないと思ったら、今度は子供の母親が来た。 「娘を返してもらいに来ました」 もちろん、子供は真っ先に飛びついて「ママ、ママ!」と頬ずりする。 母親と抱き合う姿は感動的なんだけどね。 当の母親が人のことを睨む、睨む。 あまりいい気分はしない。 でもって子供が私のことを気にしたのか、帰ろうと手を引く母親に「でも…」なんて言いよどむから。 子供って本当にバカだから嫌いよ。 「別に好きでもなかったから、早く連れて行ってよ」 嫌な女になるしかないじゃない。 子供って本当に馬鹿。 父親に娘が帰ったことを告げると電話口でアッサリとした返事が返ってきた。 私に話した事情と現実のズレがどこまでなのか、自分に甘い恋人のことだから分からない。 そのまま通話を終え、ふと懐かしくなって別の番号に掛ける。 電話に出たのは年老いた女性の声。 「お久しぶりです。――です」 名前を名乗るとちゃん付けで呼んでくる養母は、相変わらず元気そうだった。 子供の頃は絶対神のように恐ろしい存在だったというのに、すんなりと会話が続くことが不思議であり、年月を感じさせるものだと思った。 翌々日に義母から届いた手紙には、もう連絡を取るなとの旨が書いてあった。 数枚同封された諭吉で最後にしてくれとの話。 ああ、義母はそんな人だったと軽く笑う。 そして携帯の番号を消しながら、昨日まで恋人だった男を思い出した。 愛想も切れかかっていたから丁度いい。 ほんの会話の端に匂わせた子供への出費。 それだけで機嫌を悪くして喧嘩別れしたけれど。 まあ、これで良かったんだと思う。 暫くは一人だけど。多分きっとまた、誰か見つけられるだろうから。 終わり っていう、しょっぱい話を文字にするのが面倒で投げてました。
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10/26/11:23 怖い話の中毒性数日前に突然怖い話が読みたくなってオカルト板まとめブログを覗き始めたの。
そしたら止まらないのね。 怖い話が読みたくて溜まらなくなるのね。 なに、このクスリ 確かに数年おきに怖い話ブームが自分の中で起きるのよ。 でもって、私はビビり野郎なので、トイレに行くのも怖くなる。 しかし2chクオリティーだから小説とかと比べると薄味だろうなとは分かるわけ。 本業の人が書いた小説とか怖くて読めないよ エロ挟んでもらっても無理だ。たぶん。 じゃから嘘臭いスカパー!の海外幽霊モノのドキュメントとかでワクワクするレベル何です。 動物チャンネルでやってた番組とか、大抵ペットが犠牲になってだな…。 どうして猫や犬がお化けの犠牲にならねばならんと怒りが…って、何か方向性間違った。 あ、いや、んでオカルト板の怖い話だと犬猫登場しないだろうから安心してたのさ。 でもワンコが犠牲になった話は嫌ニャ。 読んで我が家の猫様達をぎゅっとしに行ったさ。 つまりハマったものでも越えちゃ行けない一線があり、 それはスカとかグロとか以前にワンコとニャンコが無事であることなのだな、と。 そう知った風邪の影響で咳が止まらない午後です。 はあ。休み明けの仕事だるいわあ。 なんかもう、ワシみたいなクズが何で生きてるんだろうってグダグダ考えちゃうし。 楽しいとか分かんなくなり掛けてるし。 直近の休み一つ消えたし。 テンション下がるわあ。マジで。
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10/23/11:19 間に合わなーい ポスティング用のチラシ考えてね。あ、商品写真とか地図とか付けたいから、パソコンの中からファイル探してねっ♪
と社長に言われて作ろうと思ったものの…データの場所分かんねー。 あと時間取れねー。 お店の片手間に企業さんに出す商品詰めて、 二週間前から始まった工場見学に備えて商品作って、 他店舗の商品作って、 クリスマスの準備して…… って、本当に時間取れねー。 パソコン使う時間がないねん データだけお持ち帰りして、家で作りたいけど、 肝心の写真データが膨大でな… 探索する時間はないのだよ 工場見学とかいきなり始まるし 本当に突然だったからねっ まだ経験足りないからねっ 通常のお客さん+工場見学のお客さんとか店内が地獄だからね それに喫茶が加わってデザートプレートのオーダー入ったら、死ぬよ 喫茶までは行ける デザートプレートは無理だ とかいう毎日に風邪引きました オイラと店長が なにこのギリギリ感 ハンパなくてよっ
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