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お散歩小道

気が向いた時の呟き・落書き
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06/25/21:57  久々に

 友達から借りたアトリエシリーズのザールブルグ三部作やってます。
 久々にやると止まらないっす。最近になって声優さんのことをちょっとだけ教えてもらったので、ダメ音感を鍛えるという楽しみ方も覚えました。
 そういうの関係なく長沢さんの「たる」は何度聞いても可愛いな、と学生だった頃と同じ感想が残ったりも。
 あと年月がたってもマリーさんの絵は可愛いですね。たぶんマリーさんの頃ってパソイラとかじゃなくてコピック塗りとかだったんじゃないかなと。

 いや、やっぱこう、ダラダラ調合するあーるぴーじーは必要だなあとノンビリ実感。
 つぎはプレステ3で出るので、ハードを買うか買うまいか悩みます。冒険メインなシリーズから調合メインに戻ると聞いて、期待が高まってるんですけんども。

 それよりもWEB拍手解析画面でさえフリーズするネット環境をどうにかせねばならんのでしょうが、面倒だから7が出るまで待とうっと。
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06/17/22:01  ノベルラインは混沌

 そろそろ別館の宣伝回りを始めようと思って、大手なノベルラインさんから始めようとしたのですが……ちょっと挫折。

 大手ということで、普通の小説サイトさんも登録されてるんですよね。
 しかし大手故に登録サイトのカオス化が激しく、そのエネルギーにサイト五つも回る前にダウンしました。

 えー、携帯小説サイトさんには色んな種類があります。
 iらんどユーザーがほとんどな書籍化目指してるとこ、iらんどユーザーがほとんどなレビュー欲しい所、iらんども他のサービスも関係なく普通に小説書いてる所。

 金が絡まないなら、オリジナル小説の紹介は欲しいです。ファンタジーが多いので、それ以外のジャンルの紹介とかもやりたいです。
 宣伝残すときは「ウチ使ってくれないかな」とか思います。

 なんというかギラギラした小説サイトさんのエネルギーに疲れちゃって。
 でも使ってくれないかな、メルマガ。

 細々~と、普通に小説書いてる人の作品を応援したいというか、アクセス数もランキングもどーでもよくて、初心者だプロ目指してる本格派だな方の作品も関係無く紹介したいなあ。

 でもなかなか依頼は来ないものなので。

 もしかしたら時代の変化に付いていけずに取り残されてしまったのかな。
 携帯小説紹介マガジンは古臭くなりすぎたのかな。
 ちょっとノベルライン散策して、そう思ってしまいました。
 もしかしたら紹介なんて今は必要なくて、みんなバンバン小説読んでもらってるのかなあとか。私の知らない所でSNSや小説検索サービスの向上で、宣伝しなくても読まれるようになってるのかな~とか。

 まあ。宣伝を続けよう。古臭いサイトでも使ってくれる奇特な方がいるかもしれない、没個性的だったり暴走したりなメルマガを読んでくれるユニークな読者さんもいるんだ。
 頑張れる間は頑張ろう。地味にコツコツ、それでいいじゃない。

06/15/02:02  毛玉めっけ!

 職場に野良子猫さんが迷い込んできました。棚の裏に逃げ込んで、お外に出すのに一時間以上かかっちゃったんですけど……幸せでした。
 ああ、何ヶ月ぶりの猫解禁。さわり放題、しかも子猫!!
 たまりません、しあわせです。このまま誘拐したかったです。

つづきはこちら

06/10/22:35  眠りすぎ

 今日は休みだったので、たらふく寝ました。んで、気付いたら風邪になってました。
 明日は四時おきなので早く寝たいのに無駄な事を考えて眠れません。

無駄なこと①
 創作サイト(べーえるも)も別館(マガとランキング)を認められたい。なんかめっちゃ認められたい。
 何をどう認められたいのか分からないけど認められたい。
 試しに自分で誉めてみたらスカッとした。

無駄なこと②
 思いつきが交流についてのアンケート結果を使ったコラムに加えられないかなと。

・アンケート参加者の意見として、交流をしたいと、したくないが同じぐらい。
・良い交流は実りを与えることもある。
・そういった場を作ることは難しい→集まる人による。

・交流に求めるもの
言い意味での馴れ合い、情報交換、小説の書き方などの議論

・小説書きさんは感想を望んでいる
→交流サイトでの感想・批評コーナーは難しい
・お座なりでない感想と批評を求めるなら、読み手の負担はキツい。
 気になった所は指摘する。物語りに違和感を感じたなら書く、そして好きな部分も書く。その話を読んで、少しでも好きだと思わなければ本気の感想は書けない。

・どうして小説批評サイトは長続きできないか
→批評の苦労に反して実りが少ない。批評は疲れるが「ありがとう」も言って貰えない現状なら批評サイト管理人さんが疲れるのは当たり前。
→依頼者は本当に批評を望んでいるのか?
ただ誰かに評価して貰いたいだけという場合もあるのでは?

 その場合、依頼者は欲しい感想と、貰う感想が違うという事を知らない。
 まだ感想というものを知らない、歩み始めたばかりの段階かもしれない。


・「人気」「オススメ」という言葉に過剰反応するきらいがある。
→匿名掲示板の場合はカオス化する(利用者のマナーによるため)。

・ランキング上位だから感想が貰えることはない。
→感想が貰える努力はした。掲示板もあり雑談歓迎だったとしても書き込みがないサイトは確かにある。
→書き込みを求めるなら、そういうサイトの雰囲気を持つこと。ただし、どんなものかは分からない。


 以上の内容をコラムにできないかなと。でも面倒で、文章書くのがダルいので、なんやかやで放置してます。

 日記に出してスッキリしやした。

06/09/21:01  誘い受け過ぎ

 最近、ヒクツ度が増しているんですよ。ほら、六月じゃないですか。なんか六月って言葉の響きだけでドンヨリしたもの感じますもん。
 で、まあタイトルの誘い受けですが、「そんなことないよ」を言って貰いたいがために過剰に日記に「自分なんて〇〇」的な文章を大量投下することなんです。
 あくまで過剰に大量にですよ。
 誰だってネガティブな気持ちになることはあるし、無理してネット上で自分と真反対のキャラ作って、暗いの全部一切隠せってのはキツい気がします。
 日記読むの好きな変態ストーカーとして管理人さんの事情が知れるのは嬉しい事でして、「頑張れ」とか「お疲れ様」とかメッセージ送れるのが有難いわけですが。
 ちょっと私自信が誘い受けろうと日記を書きそうな感じだったわけです。六月入ってから。
 理由、原因? そんなものはありません。
 六月だからとしか言えません。

 携帯小説紹介マガジンとか創作サイトとか要らなくね? いや自分の存在自体が痛いよ、you消えちゃいなヨ~♪
 そんな自意識の目覚め的な恥ずかしいものがぐーるぐると。

 ちなみに「何ネガティブってんの?」と解決できるんですよね。
 ちょっと考えれば簡単に片付く事をダラダラと何回も日記に書いてしまいそうになるんすよ。
 いやー、六月入ってから私のターンが誘い受けばっかでねえ。
 全然デュエル進まないんすよ。
 以上、終わり。
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