お散歩小道
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04/12/14:40 [PR] |
12/27/09:04 もう恥もない |
12/27/07:21 GもしくはP |
12/24/00:15 星●徹、召還 「お散歩小道」なるブログは50%ウソ、49%その場凌ぎの出任せ、残りの1%は恥で成り立っています。根拠となるものは一切存在しません。果たして電脳空間に妄言を書くことに意味があるのでしょうか。いいえ、心の中の星一●は強制ギブスをつけてでもウソを書き尽くせというでしょう。
人は心にちゃぶ台を持ってます。時として星一●のように、ちゃぶ台を返す瞬間があるのです。ただし関西文化圏なるとハリセンに、メリケン被れになるとパイ投げへと変化します。某古典SF映画で猿が相手を殴り殺す瞬間、あれはツッコンでるんです。殺意ではなく「なんでやねーん」もしくは「責任者ださんかーい」と。ツッコミを馬鹿にしてはいけません、ツッコミとはあらゆる事態に対し、客観的もしくは主観的な意見を即座に入れ、己の存在感や立場を示す危機回避行動なのです。恐るべきはツッコムことによってそれまでの事態や物事は『笑い』の要素をもってしまうのです。硬化しがちなコミュニケーションを円滑に進めるためのスキル。それこそがツッコミなのです。
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12/20/23:09 お父さんの背中 現在進行形で風邪引いてます。直ってません。先週も引いてました。四日続いて熱も下がらないし、咳も止まらないので病院変えました。というか、最初に行った病院がヤブだったのですよ。本物のヤブでした。だって処方された薬に解熱鎮痛作用のあるもの一つもないもの。三種類処方されて、実際に風邪対策なのは一つだけ、しかも汎用性の高いタイプ。残りは携帯のストラップ的なものです。
そういえば、この病院には学校の予防注射でアレルギー反応起こして運び込まれた挙句、点滴打ってもらったは良いけど、その薬すら体に合わなくて足の爪が青紫になった過去がありました。お医者さんが沢山集まって、人の足を眺めてるんです。当時はひたすら眠かったですが、多分あのまま眠ってたら戻ってませんでしたね……。 「点滴が外れたら言ってくださいね」なんて看護婦さんに言われてましたが、私の中には『看護婦=鬼』というイメージが固定されていたので、ごっそい怒られると思って知らせてませんでした。よもや、そんなチキンな部分が身を助けるとは。点滴の針がズレて痛かったけど、順調に体内に入っていたら危険でした。痛さより、怒られることの方が怖かったんですよ。小学生には。 話を戻して、風邪を引いてます。そして今まで数ヶ月間放ったらかしだったネット関連の作業に取り掛かっています。多分風邪でハイテンションになっているせいです。
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12/15/12:51 何かが間違っている 親が二つの物にハマりました。
ひとつは銀色な魂の話。もうひとつはバレーです。 まずは一つ目の話ですが、アニメです。原因は屋根の上のバミューダ問題が解決し、BSも地上はもデジタルに移行したからだと思います。わが地方はテレビ局の数が少なく、いわゆるテレ東系列の番組を放送する地方局が皆無な状況だったりします。せいぜい数年前の「なんでも鑑■団」を土日の昼間に流すぐらいです。よってアニメに関しては未開地域でございます。ロボットアニメのメジャー「ガ●ダム」ですら打ち切り、小学生すら学校にいる時間帯に少年漫画アニメを流す、ある意味では漢気あふれる地域です。深夜帯など問題外です。いや、100キロ過ぎたところだとテレ東系の番組が映るらしんだけどね。 で、まあ、デジタルBSでなんかアニメの再放送とかやってて、そこで親が偶然に銀色の魂なアニメに遭遇してしまったらしいのです。 そこからすべては狂ってしまいました。 しばらくたってから、我が家に布団数枚が届けられ、すでに寝具に関しては需要と供給の曲線がズレまくっている中、置く押し入れもなく仏間に並べる以外にありませんでした。 なぜそうなったのか。原因は例の作品にあります。
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