お散歩小道
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05/03/19:22 [PR] |
09/25/23:24 とりみだしてみる9/22 5時 7時 10時 14時 15時 20時 9/23 1時 17時 22時 9/24 3時 9時 14時 15時 9/25 2時 7時 9時 12時 18時 22時 以上の時間に拍手ありがとうございます。何度も押してくださった方もいらっしゃるので、栗拾い中なので、がんばって栗拾いに励みたいと思います。 8月から創作日照り状態だったので、あせってます。 形にならないのは、形が出来上がってないから。 手が進まないのは、まだまだ作品と向き合う余裕がないから。つまりは時期ではない。そういうこと。 ん?習慣化しなきゃいけない? コラコラ。プロを目指すわけでも、人気サイトを目標にするわけでもないでしょう。 更新するために創作活動をしているわけじゃない。たしかに習慣化も更新速度を上げることも励みになったり、速度アップに左右するだろうけれども危機感や焦りですべきことではない。 以上、次。 一日数百ヒットとかのサイトさんが普通レベルなら、二桁がやっとこさなウチはどーなるの? コラコラ。 今を無駄だと思っちゃいけない。一日数ヒットでも感想をもらえた。読んでもらえた。その繰り返しと積み重ねで今がある。たくさんの人が決して良好とは言えないクオリティの小説モドキや絵を見てくれた。反応だけがすべてじゃない。 荒らしがきていないこと、厳しい意見をもらったことがないこと。 それは、多分、ある意味で「ま、いいか」という了承なんだということにしておこう(サイトがあまりにみみっちいので無視されたという形でも良し)。 他所にはない、ここだけのものを展示しているつもり。たぶん、それは未熟であんまり誇れるものではないけれども、ウチのセールスポイントではあるのかもしれない。 うん。一般受けはしないだろうけど。変な味だけはあるつもり。 駄菓子屋においてある妙なお菓子。そんな感じを目指して。 ブラックモンブランにはなれないけど、一個10円の珍妙なシロモノとしてしがみついておこうっと。 よしよし。浮上してきた。栗拾いも、いいもんだ。 PR
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09/22/00:02 お引越し・改装を考えてます9/19 3時 8時 13時 17時 18時 20時 23時
9/20 0時 3時 5時 9時 15時 23時 9/21 4時 5時 9時 14時 18時 以上の時間にありがとうございます。たくさん栗拾ってますよ。 欲深いので、もうちょっと栗拾いつづけてみます。 9/20 0時の方 ありがとうございます。「今でいい」という言葉、これって本当にほっとしますね。言ってくれてありがとうございます。 もっともっとと望んでも人間のよくは尽きないから疲れてしまう。 欲のためにやっているのか、楽しむためにやっているのか、それを見誤ってしまうんですよね。ついつい。 いい言葉もらえて、はっとしました。頭が洗濯できました。ありがとうございます。 ぢつは携帯サイトのお引越しを考えてます。 PCサイトのサーバさんに携帯用別館をつくろうかな、と。 「白背景・黒文字・リンク青色」というデフォルトカラーのみで十分な気もしてまして。 ついでにPCサイトもテーブルタグにレイアウトしていたのを変えたいし、小説の見た目やら、イラストページやら改装したくて。小説本文も異常な改行とか、どうにかしたいしで。 考えたダケでぜんぜん実行してません(^_^;)
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09/18/23:14 栗拾い途中 |
09/15/14:28 旅のつぶやき |
09/13/20:55 バトン指定型バトンです。
●ルール まわしてもらった人の「指定」を「」の中にいれて答えること また、まわす時にその人に指定すること ※すみません。余力がないので、今回はアンカーで。 ●指定内容 日記小説の江田竜彦氏。 放置プレイ気味の日記小説を見られていたことのほうが、恐ろしいです。 ●最近思う「江田竜彦」 彼が住んでいるアパートの住人の話 「え?304号室の人?いましたっけ、あの部屋。 そういえば荷物が部屋の前に並べてあったから、もう出て行ったんじゃないんですか?」 ●この「江田竜彦」には感動 江田竜彦が赤信号を渡ろうとしていたところを助けたおばあさんの話 「はあ?ええ?……もう目が見えなくてね、大変なんですよ。物忘れも多くて。もう毎日が辛くて、辛くて。 え?近くのスーパーがセール? チラシあったかしら。あれ持っていくと割引があるのよね。先週の水曜日は魚が安かったのよ。」 ●直感的「江田竜彦」 今日、江田竜彦が出会い系の携帯サイトを覗いた回数 15回 S町付近で検索した回数 15回 ブラウザを閉じた回数 15回 ●こんな「江田竜彦」は嫌だ いつも微笑みを忘れない つらいときこそ、前を向いて歩く 殴られたら、もう片方の頬も差し出す(すいません。ウロ覚え、ってかテキトー) 創作活動は止めて、小説読みに専念したほうがいいのだろうかと、ちょっと今日は落ち込みながら考えておりました。 したらば、「オンライン小説サイトを閉鎖したくなったときの10か条」なるものがありまして……掲載しているところは有名小説サイトさんですよね(ね?) ちょっと自信ないけど、ここの小説タイトルはいろんなところで目にするから……。 なんというか、ブクマしていた批評サイトを回ってたらいっぱい閉鎖告知しておりまして……orz 批評サイトっていっぱい乱立するけど、批評殺到で潰れていくのを目にすると、自分よく続けてこれたな、と。 やっぱりショボ感想だとだれも相手にしないから生き残りやすい…(自分で書いてダメージ受けたよ) い、いや、恐竜時代を生き抜いた哺乳類のように、チョコマカとしぶとく、みみっちくをモットーにがんばろう。とりあえず、夜なべだ、カンヅメだ。 感想を書いて、フラフラになった頃を思い出すんだ! 一晩で何作品も読み漁って、感想が進まないからカオパラさんで完結作品検索して、それが長編で読み漁って横道に反れて、また続き書いてとか。 そういう一人っきりな修羅場を思い出すんだ。 オエーと、数日はPCのディスプレイを覗くのも嫌になった、あの忙しい日々を思い出すんだ。 ……あんまり思い出したくないけれど、感想を書かなきゃいけないことが、すべてのスランプの根っこにあるなら、どうにかしなきゃいけないわけだしね。 携帯小説紹介マガジンのモットーは「廃刊しない程度に配信する」です。 志が低いですが、それでイッパイイッパイの現実では仕方がないです。
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