お散歩小道
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05/04/00:07 [PR] |
09/13/00:18 今ごろCDを買う拍手お返事です 9/9 21時 22時 9/10 1時 4時 18時 22時 9/11 2時 7時 13時 19時 9/12 9時 15時 21時 23時 以上の時間にパチポチ有難うございます。しばらくカタツムリ状態ですが、のっそりブログだけでも続けて行ければと思うておりやす。 <9/9 水名月さん むきゅっ! 見られてしもうた。知らない子番外、バトンを貰った後にじわじわと思い浮かびました。 自分の話で遊ぶ(キャラ対談とか番外編など)やったことのない人間だったので、いろんな意味ではじめての試みでした。 笑っていただけてありがたいです。バトンは、いまちょっと頭が働かない状態なのですが、多分数日中に竜彦氏に答えてもらいます(強制)。 今それどころじゃねーだろ、と。竜彦氏が反論していますが、ヘタレなので答えてくれるでしょう。 今ごろ山崎まさよしと、ブンブンサテライツのCDを買いました。発売したの何ヶ月前でしょうか。CD屋に行くのが面倒だったのよ。 PR
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09/09/12:15 むわっはっはー夜中に恥文を日記小説でアップしたので、現在一人羞恥プレイに身悶えてます。 イロイロ溜まったもののお返事でございます。 キリ番踏み踏みありがとうございます。 45400番 雪乃さま。 <むきゃああ。ありがとうございます。七月のメルフォといい、足跡といい、暖かい言葉ありがとうございます。むうう。不義理を続けていて申し訳ないです。 サイトの小説がとんでもない状態のなか、こうして来ていただいてありがとうございます。「気が向いたときに来る」そういう感じでオッケィなんじゃないでしょうか。少なくとも、ここの猫小屋はそういう感じ推奨ですぞ。 足跡踏み踏みありがとうございます(≧▽≦) 45700番の方 <わたし、叫び死ぬかと思いました。 あ、ありがとうございます。こっそリンク、自分もチキンなのでよくやります。というか日記でさらしているダメチキンです。 まさか、自分のサイトがリンクを貼ってもらえる思っていなかったので……。 小説にも有難いコメントを……(T△T) いや、本当にありがとうございます。きちんとがんばろうと身を引き締める思いです。 9/6 3時 8時 13時 18時 23時 9/7 0時 4時 10時 9/8 11時 17時 22時 9/9 2時 7時 <9/8 0時の方 む、むぎょっっΣ(@△@;) なんつー、お言葉を。い、いけませぬ。私、たしかに人の姿をした猫ですが、木登りは下手です。でもこんな嬉しい事を言っていただけたら、たぶん椰子の木でも縄文杉でも登れます。 ありがとうございます。どうしましょう。今更、猫の皮十枚以上着込んでるんですって白状できな……う、ウソです。冗談です。 コメントありがとうございます。とってもうれしくて、椅子の上で躍らせていただきました。 なかなか更新できないサイトなのに、拍手ありがとうございます。 もしですけれど、この中に、新規さんとかがいらっしゃったら有難いです(^-^) 更新してないなんて、すぐにバレないので(コラ 「相変わらず、更新してないなー、仕方ねー押してやるか」という方ばっかりでしたら、私がいかに怠けているのかバレバレというか……まあ、嘘はつけないですのう。まったり頑張ります。のんびり、それこそ忘れるくらいの速度で待ってやってください。
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09/06/21:15 携帯対応のメモ9/5 2時 3時 7時 8時 12時 13時 14時 16時 18時 21時 な、何が。いったいなにがあったんですかー。 なんも更新しとらんのに。まさか私が無意識で拍手を押しまくったんじゃ……ガタガタブルブル。 <16時の方 ラッパ吹きグレコへのコメントありがとうございます。 自分の作品が誰かに読んでもらったと教えてもらえるのは、とてもうれしいです。なおかつ感想もいただけるなんてVv ありがたいです。 書いたのは数年前の作品ですが、こうして「読んだ」と言っていただけるのが、とてもありがたいです。サイト運営していてよかったです。 CGIスクリプト検索で、やる気なく検索。 CGIもスクリプトもサッパリわからんのに、とりあえず、携帯対応の言葉に反応して、しばし探検。 うーーん。便利っぽそうなんだような。 マガのリンク集とか、更新履歴と感想のブログを分けるのも面倒だし。 ただ、私のオツムでは理解できんのですけんども。 あー。でもCGIはダメだったよな。確か。うん。 「わしには関係ないわい」と、そこら辺は気にしてなかったけど。 ま、いいや。メモだけ残しとこう。 自動登録型リンク-ディレクトリ型 携帯端末表示可なCGIスクリプト Tor Seach←携帯用サンプルがいい感じだった i-navigator i-Modeナビ i-Net Cruiser ver.1,22 K-DB ブログ-携帯閲覧・記事投稿可 Brogn PwBlog PHPWebrogu MySketch←宣伝文では携帯閲覧に特化したとかナントカ書いてあったような……。 tDiary rNote ppblog pplog2←携帯対応にするにはナントカというものが必要らしい pplog←上に同じ siromuku(fs6)DIARY←あ、ここって日参しているサイトさんが使ってるところだ……。
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09/05/02:30 思い立ったら |
08/31/19:48 バトン続き「頑張れなかったなあ」と落ち込む夏が終わります。 ああ、月の最後の日っちゅーのは、鬱モードになりますね。 い、いや、頑張らなかったわけではないと思う。ただ、お話を考えたり、文章を書いたりするのが、ものすごく億劫で、「どうにかしないと!」と焦るばかりだったんだけれども。 色んな事が面倒だと感じてしまって、何も手につかない、手につけたくない。そんな時期でした。 ……という反省は、置いておいて。バトンです。 回す気がないので人名は出さずにいます。誰かに回す気力も無いという……本当にバテてんな( ̄□ ̄;) 「イメージ置き換えバトン~続き~」 愛 心 真 迷 生 死 喜 怒 楽 「頼む、入れてください!このままでは彼の愛は私には重たすぎます。」 けれど、閉ざされた扉が開く気配はない。 私がドンドンと激しくたたいても、締め出した人間の心を動かすことはできなかった。 「本心でいってるのかどうか、わからない。本当は嬉しいんじゃないのか?それに嘘と真を使い分けるのが人間じゃないか。」 「そんな、でも開けてもらわないと困るんです。」 「いいや、私には関係ないね。第一、開けたら奴が入ってきてしまう。」 私の中に絶望が広がっていく。木のドア一枚、たったそれだけなのに、向こうとここでは大きく違う。 「お願いです。入れてください。勝手に来た私が悪かったのは認めます。けれど、ここに居たら!」 私は必死だった。どうしても中に入れてほしかった。 「君を入れたら、何が起こるかわからない。我々だって、恐れているんだ。」 言葉は冷たかったが、中の人物が迷っているのは伺えた。 「それに君が中に入ってしまったら、残された者はどうなる?」 「かまいません。彼は私より強い。」 「無責任だな。」 中の言葉に心が痛んだ。けれども私も必死だ。入れてもらわなければ、どうしようもない。 まさに生と死の崖っぷりにいるようなものだった。 ひそひそと中で話し声が聞こえる。恐らくは相談しているのだろう。 「いいだろう、君も入るんだ。」 「あ、ありがとうございます。」 その言葉に私は心の底から喜んだ。 そして小さな、背をかがめなければ、入ることができない木の扉が開く。 「あーー。見捨てやがった!人でなし!」 背後では怒声が飛び交っている。私への非難だ。 けれど、私が残っていたとこで、事態が好転するとも思えない。 「結局、お前も入ってきちまったか。」 先客である数人が、苦笑いを浮かべた。そして、ドアの向こう、金網越しに見える光景へと顔を向ける。 ドアの中には私以外にも複数の人間や動物たちがいた。 そして、外では――。 「ちくしょう!要領よく逃げやがって、どいつもこいつも楽しやがって!」 一人の人間の叫び声が上がっていた。 「頼んだぞ、野田~。おまえしかキングを捕まえられない。」 「俺たちはウサギ小屋から応援している。」 「終わったら、いっぱいウサギ抱かせてやるから。」 「薄情者!!!」 ウサギ小屋の前には、久々の自由を満喫している一匹の強靭な肉体を持つチャボ。 遊び相手を求めて、一人の生徒を追いかけている。 キングと名づけられた、飼育小屋の王は、飼育委員たちの厳戒態勢の隙を突いて独房から逃亡した。 今まで幾人もの飼育委員を退けてきた猛者だけあり、誰もキングを捕らえることができない。 近づけば威嚇し、逃げれば追いかけ、そして彼なりの愛情を飼育委員たちに向けている。 それも一重に遊んでくれる相手を求めての、彼なりのスキンシップであり愛情表現なのだ。 ただし受け止めるには、少々過激な愛情ではあったのだが。 ――程なくして、網を持った捕獲部隊(運動部)が出動してキング暴走事件は幕を引いた。 ……思いつきで書くもんじゃねー、文章。
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